荒神劇場〜8月号〜
中身「あ〜くそ暑い・・・なんで夏はこんなに暑いんだ・・・夏なんてなくなってしまえばいいんだ!!!あぁ・・・でも薄着のねーちゃんが見られなくなるのは心苦しい・・・あぁ!なんというジレンマ!!神様!!俺はどうしたらいいんですか!!!」
荒神参式「やっかましいわぁぁぁぁぁ!」
ドスン!
中身「うぉ!いきなり10円玉ぎっしりの2リットルペットボトルを投げるんじゃない!これ人が殺せる重さなんだぞ!!」
参式「うるせー!ところでお前何か言うことがあるんじゃないのか?」
中身「別に?」
参式「・・・・・・・たしか・・・前回の劇場は何月に書いたっけ?」
中身「3月だった気がするね」
参式「んで今は何月だ?」
中身「・・・は・・・8月・・・」
参式「てめぇ!5ヶ月もほったらかしってどういう了見だ!」
中身「わー!そういきり立つなって・・・ほらその物騒なペットボトルを下ろせ!な?」
参式「どうせお前のことだからネタがなかったとかそんなんだろ?」
中身「さすがは俺の分身よくわかってらっしゃる」
参式「常日頃からネタを仕入れろよまったく・・・まさかお前劇場やめる気じゃねーだろうな?」
中身「やめようか?」
参式「いいけど2人のヒットマンに消されるよ?」
中身「うん・・・俺もう少しがんばってみようと思うんだ」
参式「ところで神崎見かけないがどこいったんだ?」
中身「・・・あいつは・・・」
参式「あいつは?」
中身「死んだよ・・・」
参式「ちょ・・・まてって!いきなりなんでそういうことになったんだ?」
中身「いや・・・垢整理しちゃってさ・・・あいつのいる垢消しちゃった!テヘ♪」
参式「テヘ♪じゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!どうすんだ!ここの進行役がいなくなったわけだろ?劇場終わりじゃねぇか!」
中身「ふっふっふ・・・神崎がいない今ここでの俺の天下がまたやってくるのだ!」
参式「くそ・・・俺一人じゃあのAHOの対応は厳しすぎる・・・神崎おまえ・・・ホントに死んだのか?」
中身「とりあえず参式・・・お前には俺の部屋の掃除からやってもらおうでが折れるうううううううう!」
参式「神崎!?」
神崎荒神「いやいや・・・勝手に殺されるとは心外ですねとりあえず・・・よっと」
ゴキッ
中身「あぁぁぁぁ腕が何かおかしいよ!人の腕ってこんなに可動域広くないよね?」
神崎「勝手に人を殺した報いですよ」
参式「神崎お前無事だったのか?てかなんでアコライトの服を着てるんだ?」
神崎「あぁこれですか?プリーストのか私は確かに消されてしまいましたですが何とか運良くアコライトのか人が私を生き返らせてくださって今はそこのお世話になっているのですよ。まだアコライトだったのでプリの服がなかったのでアコの制服を着ています」
参式「なるほど・・・てかなんか不自然に「か」とかはいってるのは気のせいか」
神崎「きのせいですよ・・・」
中身「いててて・・・やっと腕がはまった・・・参式ちょっと待て・・・この神崎なんかおかしいぞ・・・なんか髪型やら体格前とかなり違わないか?」
参式「そういえば・・・なにか違和感があるな・・・」
神崎「いえいえ何も変わってないですよってこら2人とも何してるんですか!」
中身「いや・・・やっぱりなんか違和感が・・・」
参式「やっぱり神崎の体じゃないようだ・・・」
神崎「ちょ・・・やめてくださいって。なにも変わってませんかr・・・あ!」
中身「おっと・・・わるいわるいゴブリーダーマスクを落としてしまった」
参式「なにやってんだ・・・しょうがないな・・・マスクマスク・・・あぁあった・・・ほら神崎マス・・・ク・・・」
中身「参式?」
参式の様子がおかしいことに気づいたあなたはそっと神埼の顔をのぞいてみる・・・
そして・・・
参式&中身「ぎゃああああああああああああ!」
見てはいけないものを見てしまった2人
そのとき参式の手に持っていたマスクから声が響いた気がした
そのマスクからはただ一言たった一言こうつぶやいた
「ミタナ」
中身「ん・・・あれ?どうやら寝ちまったようだ・・・あーなんか頭がぼーっとする・・・」
参式「ふぁぁ〜あよく寝た・・・あれ?俺いつの間に寝たんだろ・・・」
神崎「あぁ皆さんおはようございます」
参式「おっ神崎じゃん今までどこにいたんだよ?もう劇場終わっちまうぜ?」
神崎「すいませんちょっといろいろありまして」
中身「ん〜何かを忘れてる気がするんだよな〜なんだっけ・・・」
参式「そういや俺も何か重大な何かを忘れている気がする・・・」
神崎「まぁまぁ忘れてしまってるということはそんなに重要なことじゃないんでしょう」
参式「そうだなそんな重要なものじゃなかった気がする」
中身「だな・・・ってかなんか知らないが腕がものすごく痛いんだけど・・・なんでだろ?」
参式「さて劇場も終盤というところで中身」
中身「?・・・っておいなんだその手に持った10円玉ぎっしりの2リットルペットボトルは?」
参式「まぁどんな理由にせよ劇場が5ヶ月近くも書かれなかったことの責任は取ってもらわないとな」
中身「いや!それは俺が忙しいというのもあってですね!ほらゲームする時間もなかったわけですし」
神崎「たしか1日10時間ペルソナ4やってましたよね?」
中身「ギクッ」
参式「ペルソナやってる暇があるんなら劇場更新せんかい!天誅!!」
ドゴ!
参式「まったく・・・」
神崎「次回はちゃんと更新してもらわないといけませんね」
参式「だな・・・さて挨拶して引き上げだ!」
神崎「というわけでお送りしました劇場8月号」
参式「中身はすっかり書き方を忘れている模様で作っては消し作っては消しの連続」
神崎「まぁ内容がしょっぱいのはいつものことなのでそこはご勘弁」
参式「見てくれたらぜひコメントをお願いします」
神崎「ではまた時間本気でいつになるかは中身しだいですがまたお会いしましょう」
参式・神崎「では再見!」
荒神劇場〜3月号〜
中身の人「( ゚Д゚)ポカーン」
荒神参式「おい!劇場始まってるぞ!!」
中身「( ゚Д゚)ポカーン」
参式「おーい!中身!劇場始まってるって!!」
中身「( ゚Д゚)ポカーン」
参式「おい!このままだと掲載事故になるから!」
中身「( ゚Д゚)ポカーン」
参式「いったいどうしちまったんだ・・・」
神崎荒神「あぁ・・・今はそっとしてやってください」
参式「神崎何か知ってるのか?」
神崎「えぇ・・・ほら先月チャコールが引退したじゃないですか」
参式「そういえばそうだったな・・・あぁ・・・それでか・・・」
神崎「5年間共にやっていきましたからね相方みたいなものですよだから引退して気が抜けちゃったんでしょうね」
参式「そういうことならしょうがないか・・・で・・・劇場はどうするんだ?」
神崎「そうですね・・・前回やった質問コーナーでもやっていきましょうか。なんか好評だったらしいですし」
参式「あぁあのでっちあg・・・」
神崎「言葉を選ばないと身を滅ぼしますよ?」
スチャッ
参式「お・・・オーケーオーケー気をつけるよ・・・だからそのソードメイスをおろしてくれ」
神崎「よろしい。では第2回質問コーナーいってみましょうか」
〜ROを始めたきっかけを教えてください〜PN 紫電高校の番長
参式「おい・・・このペンネーム多分苦情が来るぞ・・・」
神崎「苦情が来るのは中身になんでノープロブレム♪」
参式「ならいいや・・・えっと始めたきっかけは確か某ゲームショップで中古の「初めてのラグナロクオンライン」という本を立ち読みしたことがきっかけだったな」
神崎「でもそれがオンラインゲームデビューというわけではないんですよね」
参式「そうそうたしかβテスト時代のリネージュ2が中身の人のオンラインゲームデビューなんだよな」
神崎「でもそれは知り合いのPCでやってたから自分のPCでプレイした初めてのオンラインゲームはラグナロクがはじめてです」
参式「最初はこんなにも長く続くとは思ってなかったんだよな」
神崎「レベルが伸び悩んでたときに出会ったのがチャコールなわけでして・・・」
中身「(。x。)コロリ」
参式「おいw中身がだらけたぞ」
神崎「いまのあの人に彼の名前は禁句のようですね・・・まぁ詳しいROの歴史は後日日を改めて暴露するとして次のお葉書いって見ましょう」
〜劇場の作り方教えてください〜PN ケーキの国のお姫様(自称)
参式「これは・・・エ○テルだよな・・・」
神崎「間違いなくエス○ルですね・・・」
参式「えっととりあえずこの質問の回答だけど」
神崎「基本的に劇場書くのにネタ帳とかそういうのはまったく存在してません。なので書くときは頭で考えながら勢いで一気に書いています。」
参式「なので全部書いたけど見直してみたらすごいグダグダだったりして全消去という事態もたびたび起こったりするもんな」
神崎「大体1つ作り上げるのにスムーズにいけば30分アイディアが出てこない場合は2時間以上かかります」
参式「ちなみに最高記録は4時間だぜ」
神崎「見てくれた人はねぎらいもこめてコメントお願いします。きっと書いてる人も泣き叫びながら喜ぶことでしょう・・・では次のお葉書」
〜結婚資金がたまりませんどうすればいいですか?〜PN うかつ王
参式「・・・・・・・・・」
神崎「・・・・・・・・・」
参式「どうする?」
神崎「とりあえず答えましょうか・・・」
参式「ん〜とまぁあれだ・・・まず40万ぐらいまでためて・・・」
神崎「それで?」
参式「ためたお金を競馬で大穴1点買い」
神崎「間違いなく振り出しに戻りますね・・・まぁ地道に意識してためていけばお金なんてたまりますよ」
参式「2人で協力してがんばってためてくれ!」
神崎「さて今回はこんなもんですかね」
参式「大分時間は稼げたな」
中身「おっお前ら来てたのか?」
参式「来てたのかじゃねぇよ劇場やってるんだよ!」
中身「あぁそうか!すまんすまんうっかり忘れてたわ。ところで相談なんだが」
参式・神崎「?」
中身「ブログやすんでいい?」
参式「却下」
神崎「不許可です」
中身「おまえら・・・即答かよ!」
参式「あたりまえだ」
神崎「一応このダメブログでも定期的に見に来てくれる人がいるんですからね・・・っと早速熱烈なファンから何か来たようですよ」
中身「え?どこにもそんなものは来てないけど・・・」
トス
中身「ぐは!」
参式「おぉ見事におでこの真ん中に矢が」
神崎「矢文のようですね・・・どれどれ・・・」
アラジンへ
ブログ休んじゃダメ
甘い香りは死の香り エステル13
参式「ほらみろ休むとか言うからそういう目にあうだろうが」
中身「いてててて・・・どっから狙撃してきやがった!」
参式「額打ち抜かれて生きてるとはさすがだな。で・・・休止発言は撤回するか?」
中身「お・・・脅しには屈しないぞ!」
ピリリリリリリリ
神崎「中身電話が鳴ってますよ」
中身「誰だこんなときに・・・」
From リフィリザ
タイトル 荒さんへ
内容
グランドクロス(はぁと
中身「え?」
バリバリバリバリバリ・・・
中身「アhじfひぃうjgtdgs・・・」
神崎「見事に黒焦げですね。で・・・ブログ休止ですって?」
中身「イ・・・イエコレカラモガンバッテカイテイキタイトオモイマスノデミナサンオウエンヨロシク・・・ガクリ」
参式「最初から休むって言わなけりゃこうはならなかったのに馬鹿だなぁ」
神崎「まぁこれからもブログは書いていくってことでいいじゃないですか」
参式「だな・・・さてと最後の挨拶をしようかね」
神崎「さて久しぶりに書きました劇場いかがだったでしょうか?」
参式「最近はブログの更新自体が遅めなので申し訳なく思いますが書くようなネタがあまりないという状態ですので見逃してくださいw」
神崎「現在ROは休止中ですが必ず戻ってきますので皆さん気長にお待ちください」
参式「予定では5月のGW後頃には戻ってくると思います」
神崎「ひょっとしたらもっと早いうちに戻ってくるかもですが過度な期待はしないようにw」
参式「読んでくださった方是非コメントをお願いしますではそれではまた次回お会いいたしましょう」
神崎・参式「読んでくれてありがとうございました!」
荒神劇場?〜1月号〜
????「さてみなさんこんばんわ」
????「ばんちゃ〜っす」
????「さて今回の劇場ですが中身の人がネタがないし更新めんどくさいとの理由で書上げを放棄したのでお休みしようと思います」
????「まぁあれ人気なかったしね」
????「でも少数でもファンがいたようだよ」
????「そんなもん同情と哀れみだろ?」
????「いってやるなよ・・・事実でも中身がへこむから」
????「んで俺たちはどうするの?正直ここにいるのもめんどくさいんだけど・・・」
????「あぁなんかネタがないからって多分みんなが思ってるって思ってる素朴な疑問に答えようとか言う独りよがりな企画らしいよ」
????「んなもん全部仕様ですっていっとけばいいのさ・・・あぁ・・・めんどくさ・・・」
????「まぁこんなもんやっても意味ないから帰ろうか」
????「そうそうそれがいい」
????「んじゃ今回はこの辺で皆さんお疲れ様でした〜」
????「もう会うこともないけどまたの〜」
中身の人「おいコラちょっと待てぇぇぇぇ!」
????&?????「なんだ生きてたのか」
中身「初登場なのにひどいねキミタチ・・・てかお前らそろいもそろってグダグダだなおい・・・しかもいつまで名前のところ????で通すつもりだ!みてる人混乱するだろ!」
????「みてくれる人なんかいないじゃん」
中身「バッキャロウ!2人程いるよ・・・」
????「いないと同じじゃん」
中身「うるせーてか早く自己紹介しやがれってんだ」
????「しょうがないなぁ・・・僕の名前は桜咲荒神です。まぁ今回限りの一発屋だと思いますがどうぞヨロシク」
中身「さりげなく棘含んでるなお前の発言」
桜咲「気のせい気のせい」
中身「まぁいいや・・・次お前のば・・・おい!寝転がって煎餅食うな!」
????「あ〜?」
中身「や・・・やる気のないやつだな・・・ほれさっさと自己紹介しろって」
????「へーい・・・えっと俺の名前は神威荒神・・・え〜この前駐車場の縁石にバンパーこすっちゃいました」
中身「誰が事故紹介しろって言ったよ!?しかもそれ俺の事故じゃん!内部の恥をここでさらすな!」
神威「いいじゃん減るもんじゃなし」
中身「俺の評判が落ちるっての!」
桜咲「ところで何で劇場に俺たちが呼ばれたんだ?」
中身「あぁそれはたまには新キャラ入れたいなーって言うテキトーな気持ち♪」
桜咲「噂に違わぬ適当振りだな・・・」
中身「それが中身クォリティ」
桜咲「そんなクォリティはいらない」
中身「・・・・・・・・」
桜咲「ところで今回は荒神について素朴な疑問に答えましょうって言うことらしいけど?」
中身「そうそうみんなが思ってる素朴な疑問に中身と君たち交えて答えていおこうというのが今回の劇場だよ」
桜咲「さっきも思ったけどみんなが思ってるって思ってる中身が痛いていうか思いっきり独りよがりな企画だな♪」
中身「思う思ううるせぇぇぇぇぇぇぇ!もうそんなことしないとネタがないんだよ!いいじゃねぇか気持ちよくやらせてくれよ!」
神威「めんどくさいから全部仕様ですって答えればいいんだよ」
中身「冒頭と同じセリフそろいもそろって言いやがって・・・少しは劇場盛り上げようとか思ってないのか!」
桜咲「全然」
神威「まったく」
中身「お・・・お前ら・・・」
神威「おい・・・めんどくさいからそろそろ帰ろうぜ?」
桜咲「そうだなそれじゃ中身おつかれさま」
中身「こらこら!勝手に帰るんじゃねぇぇぇぇ」
桜咲「いやいやもう十分劇場になったからもういいだろ?」
神威「もうこれ以上やることもないって」
中身「いやいやいや!このまま帰られるとグダグダだから・・・ちゃんと〆ようよ」
桜咲「しょうがないなぁ・・・」
中身「分かってくれたか!」
神威「めんどくさいけどやるか・・・」
中身「そうそうちゃんと〆ないとみてくれた人に失礼だかr・・・」
桜咲「フロストダイバー!」
コキーン
中身「あ・・・あのちょっと・・・これはいったいどういうことかなー?」
桜咲「だってちゃんと〆てねって言うことは中身にとどめさしてねって言うことだろ?」
中身「ちがう!誰だよそんなこと言った奴は・・・って1人しかいないか・・・」
神威「さてとめんどくさいがきっちりとどめさすよ」
中身「ちょ・・・おいまて何だその天誅とか書いてある馬鹿でかいハンマーは?」
桜咲「氷漬けになってるしそのままだと他の人に迷惑がかかるだろ?」
神威「だからめんどくさいけど砕いておこうかなと・・・よいしょっと」
中身「おいちょっとまt・・・」
DOKOOOOOOOOOON
桜咲「見事に砕け散ったな」
神威「さてもういいから帰ってモンハンやろうぜ」
桜咲「だな・・・んじゃ劇場を見ている皆さん今回はやる気のないコンビでお送りしました」
神威「んじゃ皆さんもう会うことも無いでしょうけどまたどこかでお会いしましょう」
中身「ぶはー!はぁはぁ・・・死ぬかと思った・・・あいつら・・・すごいグダグダで終わらせやがって・・・まぁいいや今回は半端なとどめだったからたすかったわ・・・」
参式「ほほぅ・・・それは残念だな」
中身「いや残念じゃなくてむしろうれし・・・ってなんでお前がここにいるんだよ?」
参式「あ?そりゃ決まってるじゃねぇかお前をとっちめに来たんだよ」
中身「なんで!?」
参式「いや〜最近また出番がなくなってる気がするんだよねー」
中身「い・・・いや・・・そ・・・れは・・・キノセイジャナイカナ?」
参式「いやいや・・・気のせいじゃないと思うぞというわけで覚悟は出来たか?」
中身「い・・・一応聞くけど何の覚悟だ?」
参式「もちろん・・・死ぬ覚悟だ!」
エンチャントデッドリーポイズン
&
ソウルブレイカー!
ズバッ!
参式「やれやれ・・・またしょうもないもん斬ってしまった・・・さて今回は変な感じになりましたがいかがでしたか?一応勝手に質問コーナーは今後出てくる可能性はありますので期待しないでお待ち下さい。最近コメントが少ないと中身が嘆いてるのでよかったらコメントもヨロシク♪それではまたお会いしましょう」
荒神劇場〜秋号〜
中身の人「さぁ!やってきました!!荒神劇場!!!いや〜みんな久しぶりだねぇ」
神崎荒神「いやほんとまったくどこかの誰かさんがネタがないといって不定期更新宣言してから実に3ヶ月もたったわけですが・・・何か言い残すことありますか?」
中身「ちょ・・・いきなり抹殺宣言か!久々にここに出てこられたんだからそういうのは無しにしようぜ」
荒神参式「いやいやこれをみてる人はみんな中身がXXXな目にあうのがメインだと思って楽しみにしてるんだよ。というわけでサクッといこうか♪なに苦しまないようにするからいくぜソウルブr・・・」
中身「だーかーらー始まって4行で死にたくないっちゅーの!!てかほら前回の7月からいろいろ動きがあったじゃん!それをいろいろ話そうではないですか」
神崎「あぁ・・・いろいろありましたね・・・あなたが速度超過で赤切符切られたり」
参式「そうだな・・・いろいろあったな・・・お前が31キロオーバーで捕まったりしたんだよな」
中身「おまえらそんなに俺が捕まったのが愉快か?」
神崎・参式「うん♪」
中身「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
参式「あ・・・いじけた」
神崎「しかも体育座り出来ないもんだから胡坐書いて一人で○Xゲームやってますね」
参式「さて中身もあんなふうになったし俺らで今までのことを振り返るか?」
神崎「そうですね」
参式「じゃあまずは俺からな え〜私荒神参式ですが・・・」
参式「発光しました!!」
神崎「長い道のりでしたね・・・」
参式「発光したのは先月の話なんだけどな」
神崎「それでも私たち荒神兄弟初のオーラですからね」
参式「そうだなぁ荒神兄さんは職長続きしないし南雲兄さんはどっかいっちまったし今じゃ俺が一番年季が入ってるもんなぁ」
神崎「ところでアサクロには?」
参式「あぁ今じゃ無事アサクロになって戦いの勘を取り戻してる最中だよ そういや神崎お前は今なにしてるんだ?」
神崎「私ですか?ROじゃなかなか使ってくれないからバイトはじめましたよ」
参式「バイト?」
神崎「ええ・・・モンスターハンターを少し」
参式「ぶっおいおいお前一応聖職者だろ・・・いいのか殺生しても?」
神崎「別の世界だからいいんですよ」
参式「そ・・・そうか・・・ならなにもいうまい・・・」
神崎「でもなかなか面白いですよ」
参式「ほほぅ今度俺もいってみようかな・・・ところで・・・」
中身「ブツブツブツブツ・・・あ・・・まけちゃった・・・うふふ」
参式「あれ・・・どうしたもんかね?」
神崎「しょうがないからこちらに呼びましょうか」
参式「だな・・・おーいそこの天然肉団子!そんなところでうじうじしてたらカビが生えて腐って通行人に蹴飛ばされて通行人に迷惑かけて人生終わるから迷惑かける前に戻って来ーい!」
中身「容赦のない呼び方するな!」
参式「お 戻ってきた」
中身「まぁ実を言うというほどそんなに落ち込んでないんだけどな」
神崎「よく言いますよ地面に向かって「よし俺の勝ち」とかぼそぼそいってたくせに・・・」
中身「うるせーところで近況報告は済んだのか?」
神崎「終わりましたよ」
参式「もうとっくに終わってるよ」
中身「そかそかならば今後の予定でも発表するかね」
参式「予定?」
中身「んだ 今はとりあえず違反の罰金やらなにやらでROに課金できないというのが現状でな でももうすぐすべてに決着がつきそうなんで復帰も考えてるよ」
神崎「なるほど・・・で復帰予定はいつごろになりそうなんで?」
中身「とりあえずは11月の中ごろから12月にかけてかな」
参式「復帰したらどうするんだ?」
中身「とりあえず休止前に気になってたギルドの過疎化について考えようかと思ってる聞けば今もかなり人いないようだからな」
神崎「中身にしてはずいぶんまともな計画ですね」
中身「ばっきゃろぅ!俺はやるときはやる男なんだよ!!」
参式「でもまぁまだ課題は山積みっぽいなガンバレよ中身!!」
中身「おうよ!」
神崎「ところで・・・次回劇場はいつごろに?」
中身「え?今回が最終回だよ」
神崎「!」
参式「まてこら!ここ以外俺ら出番がないんだぞ!」
中身「だまらっしゃい!毎回毎回ネタ考えるこっちの身にもなれ大変なんだぞ!」
参式「ネタが出来るまでの不定期でいいじゃねぇか!」
中身「めんどくせぇ」
参式「く・・・このやろ・・・」
神崎「まぁまぁ参式落ち着いて・・・」
参式「お前えらい落ち着いてるな・・・このまま劇場が終わってもいいのかよ!!」
神崎「それは困りますよ」
参式「だろ?だったら・・・」
神崎「だからそういうことをいう元凶がいなくなれば問題ないじゃないですか」
参式「! そうか・・・そういうことか・・・」
中身「あれ?お二人さん?なにその悪巧みしてますよって顔は?」
参式「先手必勝!」
ガシ!
中身「うぉ!なにするんだ離せ参式!」
神崎「さてと・・・まぁ長々と続いてた今回の劇場もいよいよクライマックスですよっと・・・」
中身「あ・・・あの〜神崎さんつかぬ事をお伺いしますがその手に持ってるなっがーい剣はなんなのかなぁ?」
神崎「あぁこれですか?バイト先で使ってる太刀[龍刀「紅蓮」]っていいます」
中身「参式に羽交い絞めにされて神埼が太刀を持っている意味がワカリマセンが?」
神崎「あぁそれはですね」
参式「今日で最終回だといいやがるのならば」
神崎「そう言う奴を葬ればまた無事に劇場は続いていくって事ですよね♪」
中身「まて!なんだその極論!!なにかがまちがってませんかー!!!」
神崎・参式「問・答・無・用!」
バッサリ
参式「切れ味すごいなーその刀」
神崎「まだまだ成長の余地がある刀ですよ」
参式「ところで・・・これから劇場どうなるんだろうな?」
神崎「まぁ結局は神様が決めることですからねどうなるかは分かりませんよ」
参式「じゃあ中身は斬られ損ってことか」
神崎「まぁ彼のことですから次回あればまた何食わぬ顔で復活してるんじゃないです?」
参式「だな さてといつものようにご挨拶してしめるか」
神崎「さて今回は久々に劇場を書きましたがいかがだったでしょうか?」
参式「書いた本人ですら書き方を忘れてたようで今この文を打ち込んでるのは書き始めて2時間が経過しております」
神崎「中身が言った今回が最終回って言う発言は中身ごと私たちが葬ったので不定期ではございますがもうしばらく続くと思っててください」
参式「それがいつになるかはまったくの不明ですがコメントで続編希望とか書いてくれると近いうちにまた登場するかもしれないよ」
神崎「ではまた出会えることを楽しみにしております」
神崎・参式「またあおうぜ!」
荒神劇場〜7月号〜
中身の人「ZZZ〜」
神崎荒神「あの・・・劇場始まってますよ?」
中身「う〜ん・・・むにゅ・・・むにゃ・・・」
神崎「起きてください」
中身「う〜んあと8時間・・・」
神崎「仕方ないですねぇ・・・よいっしょっと・・・えい♪」
ごす!
神崎「おはようございます よく寝れましたか?」
中身「あぁ・・・なんか分からんが頭が割れるようにズキズキするよ・・・んでこの横にある漬物石ナニさ?」
神崎「さぁ?私が来たときにはもう横にありましたよ?」
中身「なんか石にお仕置き専用って書いてあるんだけど?」
神崎「さていい加減起きないとこの石ぶつけますよ」
中身「スルー!?っていうかそんなものぶつけられたらいくらなんでも死ぬわ!!」
神崎「(さっきやったんですけどねぇ・・・)」
中身「なんか言ったか?」
神崎「いえ別になんでもないですよ・・・ところで今日は参式さんはいないのですか?」
中身「あぁあいつなら今頃アユタヤでオーラに向けてがんばってる最中だよ」
神崎「そうですか・・・いよいよ参式さんが光るのですね」
中身「遅くても9月の終わりまでには発光できるんじゃないかな?」
神崎「楽しみですねぇ。いつもいつも中身の浮気性のおかげでレベルが2ヶ月上がらなかったあの頃が懐かしいですよ」
中身「なんか悪意を感じるけどまぁキニシナイでおこう・・・ところで今日はお客様来るのか?」
神崎「来るはずだったんですがちょっとこれなくなったようです」
中身「そりゃざんねん・・・ってことは今回はお前と2人で進めていかなくちゃ行かんのか!?」
神崎「早速とどめさして終わりましょうか♪」
中身「だから漬物石持ち上げるなって言ってるだろうがぁぁぁぁぁぁ!!えぇい誰かいないのかこの状況を打破する勇者はいないのか!!」
????「荒神キィィィィィィィィィィックゥゥゥゥゥゥゥ」
MISS
????「あれ?うそ?うひょおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
どこーん
中身&神崎「・・・・・・・・・・」
中身「なんだ・・・今の?猛烈に何か叫びながら横をかすめていったけど」
神崎「この暑苦しそうな技の叫びかたは・・・」
????「いてててて・・・・あ!こぶが出来た!!」
神崎「やっぱりあなたですか荒神!」
荒神「おーう神崎じゃないか。なんだぁ〜また聖職者のふりしてコスプレが好きだなぁお前も・・・」
神崎「ちょ!人聞きの悪いことを言わないで下さい!身も心もちゃんと立派な聖職者です」
荒神「そんなこといったってお前俺知ってるんだぞお前昔隣のクラスのアリカちゃんの着替え除いてたろ!」
神崎「その話は言うなァァァァァァァァァァ!」
中身「すげぇ・・・神崎が手玉に取られてる」
荒神「おっそこにいるのは俺を作ったお方じゃねぇか。どっからわいて出た?」
中身「俺はボウフラか・・・」
神崎「まったく・・・今までここに出てこなかったのに何で今頃になって・・・」
荒神「いやぁなんか風のうわさで劇場が寂れてるって聞いてな参式の野朗もいまは旅に出てるようだから俺が出てやろうと思ってな」
神崎「いい迷惑です帰ってください」
中身「あんた何気にひどいな・・・」
荒神「いいじゃねぇかよ最近使われなくて暇なんだよ!このままじゃ技がさび付いてしまうぜ」
中身「ところでおたくら知り合い?」
神崎「認めたくないですがこいつはアコライト時代の同期なんですよ」
荒神「そういうこと♪こいつ今じゃこんなんだが昔は着替えを除く・スカートをめくるとまさに悪童と・・・」
神崎「だからそれは全部あんたの仕業だろうが!俺は全部おまえのとばっちりでやられたんだっての!」
中身「神崎地が出てる地が・・・」
荒神「まぁいいじゃないか昔のことなぞ。ところで中身」
中身「ん?」
荒神「参式光ったら次は俺が発光に向かっていくんだよな?」
中身「そんな予定まったくないよ」
荒神「・・・・・・・・」
中身「大体今アサシンで手一杯なのにそこまで次のプランできるわけがないだろうが」
荒神「んじゃ今決めろ!つぎは俺をチャンピョンにするって!」
中身「いや無理」
荒神「そうか・・・無理か・・・こうなったら・・・」
中身「あ・・・なんかいやな予感・・・」
荒神「はいと言うまで殴り続けてやる!!」
中身「うわー!やっぱこうなるのねーーーー」
ただいま見るに耐えない惨劇が展開中です
お見せできないのは心苦しいですが今しばらくお待ち下さい
荒神「ふぅ・・・殴ったらなんかすっきりした」
神崎「相変わらず体術だけは立派ですねぇ」
荒神「だってモンクだもーん。さてとすっきりしたから今日は帰るわ」
神崎「出来ればもうこないでくださいね」
荒神「うっせー」
神崎「ほらポタ出してあげるから」
荒神「わりぃな・・・んじゃまたなー」
神崎「ふぅ・・・まさかあいつが来るとは思わなかったわ」
中身「ぐ・・・あの野朗たこ殴りにしやがって・・・」
神崎「おや今回は回復が早いですね」
中身「まぁ塵にされたり穴だらけにされてないからな」
神崎「あれだけ殴られてケロッとしてるのもどうかと思いますけどね」
中身「甘いな・・・俺はギャグ属性だから大抵のことがない限りは次回には復活できるのさ」
神崎「恐るべしギャグ属性・・・」
中身「それはそうとお前の過去の話だが・・・」
神崎「忘れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
どごん!
神崎「はぁはぁはぁ・・・しまったつい我を忘れて漬物石を・・・まぁこれで都合の悪いことは忘れてくれるだろうから良しとしましょうか。」
神崎「さてあとがきですよっとまた今回もいろいろネタが尽きてきた感がひしひしと伝わる内容ではなかったのではないでしょうか・・・というわけで今回を持ちまして劇場は打ち切り・・・・・・って書くと各方面から書けという脅迫状が届くのでとりあえずは書いていこうと思いますが今までの月一をやめて不定期にする事にしました。とりあえずネタが出来たら書いていこうと思います。それではコメントとか書いてくれるのを祈りながら今回はこの辺でお別れです!また会いましょう!

